2009年1月アーカイブ


Javascriptでブラウザのサイズを取得して、あらかじめ数種類(デモでは7種類)設定したBody要素のclass名に書き換えて、リキッドレイアウトを実現させるテクニックがA List Apartさんで紹介されています。

A List Apart: Articles: Switchy McLayout: An Adaptive Layout Technique
デモページを見て参考にするしかなさそうですが、非常に簡単に実装できます。

よく使う一般記号・数学記号・ギリシア文字などの文字実体参照(エンティティ)を、コピペできるように、ここに書き留めておきます。

普段あまり意識せず使っていたclearfixで、適用したボックスの下にマージン(スペース)ができていたことに気づきました。

調べてみると、clearfixにもいろいろな見解や方法があるんですne...
私が使っていたものは、少し古いことも分かりました。

当面、対象としたいブラウザや、どのくらいまでスペースを許すかなどケースバイケースで使い分けていこうかと思います。

フォームボタンを画像にするとhistory.backで前のページに戻ることができない件。 input type=imageを使うと、onclickで指定してもsubmitボタンとして扱われてしまうので


これでは戻ることが出来ません。

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