今まで使っていたソフトウェアは便利だったけど、比較のみでマージは外部ソフト(テキストエディタ)と連携させる必要がありました。ちょっとだけ不便だなと思っていたところ、よいソフトウェアを発見!
その筋(?)の人には有名らしいWinMergeがスタンドアロンのPortable版、そして日本語化可能ということなので早速インストールしてみました。
これでまたひとつ便利になった。
CS3を入れてからだいぶ経ったはずなのに、今頃グラデーション変形ツールが見当たらないことに気づく。
よっぽど使ってなかったんだな...
自由変形ツールの一部となったようで、ツールバーの3番目くらいにありました。
古くからあるもので、インストールせずに使用できるフリーソフトなどが多いのですが、機能としてシステム関連の操作をおこなうものに多く見られます。
Vistaには新しいセキュリティの強化としてUACが搭載されましたが、どうやらこのあたりが原因になっているようです。
起動はしても、設定が反映されない、機能しない。でもエラーも出ない。
などの場合、管理者として実行すると正常に動作することがあります。
インラインフレームやCSSによる擬似インラインフレームなどでコンテンツ内にスクロールをさせる場合など、スクロールバーがブラウザに依存するため、デザインにマッチしなかったり、色のみの変更ではどうしてもやぼったかったりすることがよくあります。
その為にコンテンツ内にスクロールさせるエリアを設けることは極力避けてきたのですが、良いものがあることが分かりました。
スクロールバーを装飾できるAjaxライブラリ 【 fleXcroll 】
設置はflexcroll.jsと装飾用のスタイルシートをヘッダーインクルードして、スクロールバーの付く要素にclass="flexcroll"を加えるだけです。
ファイルをダウンロードするとサンプルも付属されているので、用意されているデザインが気に入らない場合でも参考にしてオリジナルのデザインに変更できます。
画像とスタイルシートで幅やサイズ変更もできるので、これですっきりとしたデザインのスクロールバーができました。
IE6や5.5でfloatしたボックスがおかしい(倍になる)件。
今までアンダーラインハックとかして無理くり調整していましたが、display: inline;入れると解消できるそうです。
なんでやねん。
どちらも納得いかない回避方法ですが、こっちの方が楽だし問題も起きにくそうなので覚えておこうかと。
お気に入りに追加しようとすると、「×××を作成できません。エラーを特定できません」
またトラブルか...
とため息ついていたところ、簡単な理由でできなかったことがわかりました。
仕事柄IE6で確認できないことは問題ありなので、XPとデュアルブートにするかVirtual PCとXP入れるしかないのか~と思っていたところ、ヨイもの発見!!
IETester
IE5.5、IE6.0、IE7.0、IE8betaのレンダリングをシュミレーションしてくれるソフトです。
私は今までずっとノートンを使ってきたのですが、年々重くなり、スパムメールブロック機能がついたりつかなかったりとつのる不満もあったので、今回はウィルスバスターにしてみようかなとセキュリティソフトウェアコーナーをうろついていたところ、店員さんのなんなりとお聞きください的なオーラに吸い寄せられ、各ソフトの特徴などレクチャーを受け、Kasperskyに決定しました。
更新0円や、2ライセンス・3ライセンスでも低価格など以前よりも大分お求め安くなってきたセキュリティソフトの中では、従来とあまり代わり映えのない価格帯のカスペルスキーですが
というか事前に確認しておくべきだったかも...
P5EにZALMANのCPUクーラーCNPS9700を付けようとするとノースブリッジのヒートシンクにマウントが干渉します。
うーん。干渉というよりはそのままでは入りません。
ノースブリッジのヒートシンクを歪ませて強引にネジドメするか、マウントを削るかですね。
幸い紙ヤスリがあったので、ゴリゴリと7~8mmくらい削って対応しました。
そしてもうひとつ問題。。。
組みあがったのですが、Vistaのインストールが途中で止まってしまうのです。
色々チェックしたところ、どうやらメモリーっぽいのです。
